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2025年10月

2025年10月31日 (金)

今日はハロウィンライブ

朝からレッスンを二つして、これから高田馬場へ。

今日はライブ。

10月31日(金)東京高田馬場 Sunny Side
03-5272-6119
https://www.sunny-side.jp/
vocal:高原かな piano:福島剛
19:30~start music charge:3000円

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懸念であった仮装についても昨日ワークマンとドン・キホーテとヨーカドーをハシゴすることでなんとか最低限の体裁だけは取り繕えるんじゃないかというところまできた。

多分というか間違いなく仮装はスベると思うが、演奏はばっちりやってやる!

お客さんも仮装してきてもこなくても良いらしいのと、ハロウィンらしく店内にはお菓子がたくさんあるそうです。

がんばってきます。


今日の演奏動画。

George Gershwinの作曲した『I Got Rhythm』をベースの野々口毅さんとデュオで弾いてみました。

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2025年10月30日 (木)

死んだ人を思い出す日

今日はレッスンも演奏もない日だったので、練習やら仕込みやら事務仕事やらの日。

そんなに捗らなかったな。ま、最低限は何とか出来たと思うけど。

今日の演奏動画は昨日に引き続き野々口毅との合奏動画で『Embraceable You』。昔自分で書いたこの曲の譜面を引っ張りだしてきた時に、参考音源の欄に「Osamu Ichikawa in New York」とあった。亡くなった私の先生の名前だ。随分昔に先生のCD音源からこの曲の譜面を書き起こしたらしい。

自分の先生なので、先生の音源は結構たくさんコピーしている。これもその中の一つだった。

そっか、先生もこの曲を弾いてたんだなと思い出しながら野々口さんと一緒に演奏させてもらった。

今日、久しぶりの友人から連絡があって、一つの訃報を聞いた。

人は生まれてきたら死ぬんだなという当たり前の事実を改めて思い知った。

久しぶりに不祝儀袋なんてものを書いた。

これからこういうものを書く機会も少しずつ増えていくのかなと、そんなことを思った。


今日の演奏動画。

George Gershwinの作曲した『Embraceable You』をベースの野々口毅さんとデュオで弾いてみました。

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2025年10月29日 (水)

久しぶりの基礎練習会

今日は久しぶりにベースの野々口毅さんとの基礎練習会。

ちょっと事情があって間が空いてしまったのだけれど、数か月ぶりに二人でみっちりと基礎練習をやることが出来た。

色んな練習をやるのだけれど、これがどれも全部ムズい。基礎練習っていう名前ばかりが簡単そうに思えるけれど、頭と身体をフル回転させないと出来ないような練習ばかり。充実の時間でした。野々口さんいつもありがとうございます。

明後日10月31日は高田馬場「Sunny Side」でライブ。

ハロウィンだそうで「仮装しなさい」という圧がそこそこあるのですが、仮装するのだろうか。
ちょっと言い訳するとね、私が子供の頃にはハロウィンなんつーものはなかったワケよ。なので全然馴染みがないのよ。

仮装に関しては今のところは何も言えないのですが、演奏はいつものように二人で全力でお届けしますよ!
二人っきりとは思えないド迫力の演奏を是非楽しみにきてください。

ありがたいことに予約もぼちぼち頂いてますので、「行くよー」っていう方はお店か出演者(私か高原)までご一報ください!

張り切ってまいります!

10月31日(金)東京高田馬場 Sunny Side
03-5272-6119
https://www.sunny-side.jp/
vocal:高原かな piano:福島剛
19:30~start music charge:3000円

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今日の演奏動画は野々口さんとの合奏動画。今日は三本撮ってもらったので、明後日までは合奏動画が続きます。

ここ最近忙しかったり体調崩してたりで演奏動画の貯金がガンガン減ってたからありがたい。

今日の演奏動画。

Wayne Shorterの作曲した『Black Nile』をベースの野々口毅さんとデュオで弾いてみました。

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2025年10月28日 (火)

若い頃にはわからなかった難しさと面白さ

昨日の営業仕事は無事終了。

営業仕事の演奏って、ライブとはまた全然違う緊張感がある。自分のベストを更新していくのがライブの緊張感だとすれば、営業の場合はいかにクライアントに満足してもらうか、空気を読みつつその場に相応しい演奏をしていくかみたいな緊張感があって、どっちも「しくじれない」という意味では同じなのだけれどヒリつき方が違う。

普段はほとんどライブしかしないけれど(それが一番好きってのもあるし)、たまにそういう「お仕事系」の仕事をするのもすごく新鮮で良い。昨日は昨日でヒリつきながらも良い仕事が出来たと思う。一緒にやってくれたメンバーや呼んでくれたクライアントに感謝。

こういう営業仕事の難しさや面白さって若い頃にはあんまりわかってなかったなあと帰り道にスカイツリーを眺めながら徒歩飲酒をしつつ思った。それはそれで仕方なかったよな、若かったし。「思い切りやらせろ!大人しい演奏なんてさせるな!」ってどっかで思ってたもんな。

こういうことの難しさや面白さが少しずつわかるようになってきたのも案外幸せなことかも知れない。

昨日の帰り道でビールを飲みながら眺めたスカイツリーの写真を貼っておきます。

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今日の演奏動画。

Gerry Mulliganの作曲した『Who's Got Rhythm』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月27日 (月)

全敗なのに優勝

昨日の試合は3戦3敗と散々だったのだけれど、仲間が頑張ってくれたおかげで団体戦は優勝。素直に喜んでおこう。

一試合目でアバラを折ってしまったのだが、アドレナリンがギンギンに出ていたせいかその時にはあまり痛くなく、その後も二試合してしまった。

ただ、今は痛え。めちゃんこ痛え。

咳をするとアバラに激痛が走る。何をやっとるんだ。

今日は千駄ヶ谷で朝からレッスンをして、これから錦糸町で営業仕事。久しぶりに背広を着て出勤しているし、数年ぶりにネクタイなんてものをする。もう巻き方覚えてないよ、ネクタイ。

昼に原宿「昭和軒」でラーメン食べた。

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本当に美味い。ここのラーメン。

さて、営業仕事頑張ってきます!

今日の演奏動画。

Jimmy McHughの作曲した『When My Sugar Walks Down The Street』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月26日 (日)

今日は試合

さて、試合。

病み上がりで練習不足で怪我してて、っていう不安要素というか言い訳要素もたくさんあるのだけれど、それでも何とか勝負の場に立てることに感謝して精一杯やってきます。

怪我しないといいなあ。


今日の演奏動画。

Jerome Kernの作曲した『They Didn't Believe Me』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月25日 (土)

今日もひたすら寝る日

予定外にレッスンの仕事が早く終わった。

ということで今日もひたすら寝る。

明日は試合だ。

出来んのかよ。不安しかない。


今日の演奏動画。

Mark David, Mark Avis, Andre Kostelanetzの作曲した『Moon Love』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月24日 (金)

ひたすら寝る日

昨日からの体調不良で今日は一日家で寝ていた。運よくたまたま何も仕事がなかったので。

今日中に片付けてしまわなければならない仕事がいくつかあったのでそれらをスマホからやってしまって一安心していたが、どうしても実家にある仕事場に行ってやらなくてはいけない仕事があることに気付いたので仕事場にやってきた。

月曜日の仕事の仕込みのための仕込みをしなくてはならなかった。明日や明々後日の空き時間に譜面と音源をチェックできるように、譜面をプリントアウトしておいてから音源をスマホで聞けるようにしておかなくてはならなかったのだ。

今はそれらを片付けて、ついでだからとブログを書いているところ。

明後日は柔道の試合がある。

この一か月、怪我でまともに稽古が出来なかったのと、現在の体調不良によりどうなるか不安しかないけれど、とにかくやるしかない。

久しぶりに酒を一滴も飲まない数日というのも久しぶりだ。

てことでコンビニで譜面をプリントアウトしたらもう一回家に帰って寝ます。


今日の演奏動画。

Robert Allenの作曲した『It's Not For Me To Say』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月23日 (木)

ちとダウン

ダメだー、ちとダウン。

寝ます!

今日の演奏動画。

Matt Dennisの作曲した『Let's Get Away From It All』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月22日 (水)

ホンダのカブは今は40万円する

今から少々不安なことの一つに年末の関西ツアーのことがある。

今年は12月26日〜12月30日という日程なのだが、まずは宿泊地の心配がある。年末年始は宿泊料金がべらぼうに高騰する。西成の安宿(ドヤ)を中心に快活CLUBなども選択肢に入れつつ何とか宿泊料金を低めに抑えなければならない。

また、移動手段に関しても非常に心配な点があって、31日の大晦日に東京に戻ってくるとすれば合計6日間に渡るので青春18きっぷが使えない。青春18きっぷは昨今の改悪により、「使用期間内の連続する5日間で使用可」ということになってしまったのだ。

高速バスも年末の期間は価格が高騰する。

移動手段に関しても何か良い策を講じたいのだが、その時にふと「自力で移動するってのはどうだ?」ということが思いついた。

最近「オマエ免許証更新しろよ」というハガキが我が家に来ていた。私は自動車の免許は持っていないのだが、400ccのバイクまでなら運転できる中型自動二輪免許、通称「中免」は持っている。もう20年近くバイクには乗っていないのだけれど。

「バイクを買ってバイクで移動するってのはどうだ?」と考えてみた。

関西までは約500キロ以上あるので、高速道路に乗れないとしんどい。ということはバイクを買うとすれば125cc以上のものが好ましい。それ以下の大きさのバイクは高速道路に乗れないのだ。

もしバイクを買うとしたら日常生活でも使い勝手の良いものがいいので、なるべく壊れにくい丈夫なやつがいいなとも思った。

こういうことを全て考慮に入れると、ホンダのスーパーカブ125ccというのがベストではないかという結論に至った。

なのでネットでスーパーカブ125ccの値段を調べてみたのだが、びっくりした。

40万円ぐらいした。

勝手に20万円ぐらいかなと思っていたのだが、その倍の金額だった。そう、私がバイクに乗っていたのは今から20年以上前のこと、その頃と比べたら色々なものが値上がりまくっているのだ。

その当時吉野家の牛丼は並盛に卵をつけても330円だったのに、今は620円だ。物価はあの頃に比べると倍近くになっている。そりゃあバイクも値上がっていて当然だ。

ちなみに若い頃にバイクを運転していて一つわかったことがあるのだが、私は「運転」というものがあまり好きではない。どこかに行くのは好きなのだが、自分で運転するのは好きではないのだ。

好きでもない運転の為のバイクに40万円かー、と思うと急速に気持ちは萎えていって、スーパーカブを調べていたページをそっ閉じした。

さて、どうすっかなー、年末の関西ツアー。
場所も
京都四条大宮→大阪梅田→滋賀大津→大阪心斎橋とバラバラなのでどこに泊まるのがいいのかもわからない。

もうちょっと作戦を練ろう。

今日はライブ。

高原かなさんと立川ジェシージェームス。

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先日までの関西ツアーも年末の関西ツアーも一緒にやってもらっている最も信頼のおける相方と、最初に出会ったジェシージェームスで関東一発目のレコ発ライブ。気合い入れてやってきます。

10月22日(水) 東京立川 Jesse James
042-525-7188
http://jessejames-tachikawa.music.coocan.jp/
vocal:高原かな piano:福島剛
19:00~start music charge:2800円

今日の演奏動画。

Buddy DeSylva, Ray Henderson, Lew Brownの作曲した『The Best Things In Life Are Free』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月21日 (火)

自分の曲がこんなふうになるなんてという喜び

明日10月22日は月に一回の立川ジェシージェイムスでのライブ。もちろん高原かなさんと。

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大津ジャズフェスティバルでもありがたいことに好評をいただきました。

東京では初めてのレコ発ライブってことになるのかな。

思い切りやりますよ。是非見に来てくださいね!

詳細はこちら。

10月22日(水) 東京立川 Jesse James
042-525-7188
http://jessejames-tachikawa.music.coocan.jp/
vocal:高原かな piano:福島剛
19:00~start music charge:2800円


ここからは先日のライブのことを。

10月19日の「福島剛トリオ」にタップダンスの中西浄華さんを迎えたライブ。私のオリジナル曲を二曲やらせてもらった。

その時にものすごく新鮮な驚きと嬉しさがあった。

共演してくれた三人のおかげで、私の書いた楽曲がめちゃくちゃ良い曲になったのだ。

演奏していても「今すごいことになっている!」という興奮が常にあった。

ただ、ダンスというものの持つ視覚的な部分に関しては私はピアノを弾いていたので全部は堪能できなかったのだが、なんと中西浄華さんのご家族が動画を撮っていてくださった。「これ見たかったんだ!!!!」と思って見た。

びっくりした。こんなことになっていたなんて。

めちゃくちゃ良い。

一緒に演奏してくれて、私の曲をこんな風に彩ってくれた三人に心から感謝。

なのでその一曲をここに公開しておく。

是非見てほしい。

今日の演奏動画。

『Cave (Takeshi Fukushima)』
Takeshi Fukushima (piano)
Nobutaka Tsuruga (bass)
Ayano Ichikawa (drums)
Kiyoka Nakanishi (tapdance)
Live at Les Muses K'afe Kyoto
2025 10.19

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2025年10月20日 (月)

2025年秋の関西ツアー振り返りブログ

昨日はライブが終わったらそこから頑張って体内にアルコールを注入しまくって夜行バスに乗った。


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23:20に三条京阪から出るバス。雨が降っていた。

このバスが非常に当たりだった。目論見通りに着席後すぐに気絶寝に成功したこともあるのだが、目が覚めた4時にはバスはすでに御殿場を越えたところを走行中で、結局朝の5時半過ぎに京成上野駅に到着した。約6時間で京都~東京間を移動というのはかなり早い。しかも寝られたし。

このバスは7000円したのだけれど、今回もリピートは大いにアリだなと思った。三列シートだし、トイレもついてるし。

京成上野でバスを下車してから富士そばに寄って「朝そば」を食べた。450円。

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京成上野の富士そばは乱切りそばなので非常に美味い。

そこから京成線に乗って自宅に帰ってからまずは寝た。寝ちゃえば体力はある程度回復するのだ。

昼前に起きてそこから「野良ザップ」へ階段ダッシュのトレーニングに。

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三日ぶりの野良ザップ。しっかりやってきた。

そこからは家で洗濯をしたり風呂に入ったりとあれこれやってから練習へ。

さっき練習が終わってこのブログを書いているところ。

さて、今回の旅の振り返りを。

初日のライブの写真を載せ忘れていたのでこちらに。

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ボーカルののりちゃんとベースの矢野さんと。

矢野さんのベースがすごく心地よく歌うのでそれに合わせて気分よく弾きたいままに弾いていたらのりちゃんもヒートアップしてきてとても楽しかった。良いライブだった。

二日目の写真は先日少し載せたのだけれど、新しいのもあるのでもう一回載せておく。

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大津ジャズフェスティバルでの高原かなさんとの演奏。

超満員で何百人というお客さんの前での演奏。やり切ったよ。高原かなはやっぱり最高だった。

で、最終日の三日目。

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まー見てくれ、この満足そうな顔を。

これまでにも何回かステージを見たことはあったけれど、タップダンスの中西浄華さんはめちゃくちゃ素晴らしかった。

彼女に触発されるように私たちのトリオの演奏もいつも以上にヒートアップした。

演奏が終わった時には完全に燃え尽きた。

この時の様子はひょっとしたら近いうちに少し演奏動画として公開できるかも。

とにかくすごかったので見てほしいし、次回がある時には絶対生で観に来てほしい。本当にすごかったんだから!

簡単ですけど旅の振り返りブログでした。


今日の演奏動画。

Jim Eaton, Frank Ryerson, Graddy Wattsの作曲した『Blue Champagne』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月19日 (日)

2025年秋の関西ツアー途中経過報告

関西ツアー最終日。

昨日の大津ジャズフェスティバルは、無事終了。

2ステージ、どちらも多数のお客さんにお越しいただいて、本番前には高原さんと「さすがにこんだけお客さんいると緊張するね。何年この仕事やってんだって話ではあるけども」なんて言っていたのだが、二人で何とか力を合わせてお客さんたちに喜んでいただけた(多分)。

昨日の写真はこんな感じ。

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呼んでくれた大津ジャズフェスティバルとそれに関わるスタッフの方々、もちろん来てくれたお客さんそれぞれに深く感謝なのだけれど、それともう一つ、普段から一緒に演奏してくれる高原かなさんにも改めて感謝。昨日も一緒に演奏しながら「やっぱ彼女の歌は最高だな」と思う瞬間が何回もあった。

そういえば昨日は滋賀に住む従兄弟が娘と奥さんと共に来てくれた。

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元々は福岡に住んでいたのだけれど、もう何十年も前に競馬の厩務員になったのでそれ以来滋賀に住んでいる。

会ったのはひょっとしたら福岡の祖父ちゃんの葬式の時以来かも知れないから、そしたら10年以上ぶりだな。子供の頃はいつも一緒に遊んでいたのに。

会えて嬉しかった。

終わってからは一人で路上飲み。いい感じに雨が降っていたので、それを眺めながら。

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雨の浜大津飲み、なかなかエモかった。

あとは宿に帰って寝るだけだったのだが、まだ体内にアルコールが足りていなかったので近所の焼き鳥屋で一人飲み。

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誰にも話しかけられないわタバコも吸えるわで超快適。焼き鳥も美味かった。

小一時間で切り上げて宿に戻って気絶するように寝た。

で、起きて今日。

今日が今回のツアーの最終日。もう一本、バチバチ入魂のライブを。

こっから先は各種SNSに載っけた文章を転載。

今回の関西ツアー、最終日は京都伏見のレミューズカフェでのライブです。

レギュラートリオとしていつも一緒にやってもらっているベースの鶴賀信高、ドラムの市川綾野との「福島剛トリオ」に加えて、ゲストにタップダンサーの中西浄華さんを迎えます。

四人ともいい感じに気合い入ってます。

不遜を承知で言わせてもらいますと、見に来ないと損です。

今回の旅の集大成、燃え尽きにまいります!

10月19日(日)京都伏見 レミューズカフェ
075-622-0014
http://lesmuseskafe.com/
【福島剛トリオwith 中西浄華】
piano:福島剛 bass:鶴賀信高 drums:市川綾野 tapdance:中西浄華
19:00~start music charge:3000円

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今日の演奏動画。

Harold Landの作曲した『Lands End』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月18日 (土)

大津ジャズフェスティバル

本日は滋賀県の大津で行われるジャズフェスティバルに参加させていただきます。

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ボーカルの高原かなさんとのデュオです。

10月18日(土)滋賀大津 大津ジャズフェスティバル
https://otsu-jazz.jp/
15:00~琵琶湖ホテルローズ
18:00~おまつり広場
vocal:高原かな piano:福島剛
観覧無料(入場時に200円の応援金をお願いしています)

これまでに何度か告知していますが、高原さんとは今年に入ってから共作のアルバムをレコーディングしていて先日完成しました。本日のライブがいわゆる「レコ発ライブ」の一発目です。

CDの現物もたくさん持ってきていますので、良かったら現場でお買い上げください。

各種配信サイトでの配信も開始されています。

スマホやパソコンで楽しみたいという方はこちらからどうぞ。

https://linkco.re/y80v6edd

大津ジャズフェスティバル、参加出来ることを光栄に思いつつ、相棒と力を合わせながら精一杯やってきます!是非見に来てください!

今日の演奏動画。

George Boulangerの作曲した『My Prayer』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月17日 (金)

いつもの悪夢

7:57東京駅発の新幹線に乗るつもりが、自宅で目覚めたら7:40、どうする!?どうやっても間に合わないぞ!?という悪夢で目が覚めたのは5:30だった。

なんだ夢か…と安堵してそこから軽く二度寝をしてしまったが、6:00に目覚ましをセットしていたのでそれで再び起きることが出来た。

結局風呂に入ったり何だかんだとしていたので家を出たのは6:45ぐらいで、東京駅の新幹線のホームに到着したのは7:40ぐらい。結構ギリギリ綱渡りの状態になってしまった。

この手の悪夢はよく見る。

多分これまでに何回もこの手のミスをやらかしているからだ。

ギリギリで間に合って無事乗車出来たこともあれば、間に合わなかったこともある。何なら移動中に切符を落として紛失してしまって乗れなかったこともある。私ぐらいのポンコツになるとこの手の失敗談には事欠かない。

その精神的なショックや恐怖心から、電車に間に合わないという悪夢をたびたび見るのだと思う。今日の場合はまさに「今日これから」のことだったから本当に焦ったけど。7:57発の新幹線こだまというところまでしっかり合っていた。昨夜確認していたからだろうな。

同じようによく見る悪夢で、「大学を卒業する為の単位が足りない」という夢をよく見る。

私は1998年に大学に入学して2007年に卒業している。なんと九年間もかかっている。本来ならば四年で卒業出来るはずなのに余分にかかってしまった五年の内訳は二年の休学と三年の留年である。どんだけ留年するんだ。

当時の私は呑気にのほほんと留年していたつもりだったが、深層心理の中では多分に焦っていた部分もあったようで、おそらくそれ由来で「大学を卒業する為の単位が足りない」という悪夢をよく見る。必要な単位をうっかり一つだけ取り忘れておりそれにより卒業出来ない、という夢を。

これもまた目覚めた時に「夢か…良かった…」となるのだが、そういった無意識の恐怖体験は私にいくつかの悪夢をもたらすのだなと今日も確認させられた。

今は新幹線の中から本日のブログを書いている。

今日から3日間の関西ツアー。

往路は「ぷらっとこだま」を利用した新幹線こだまである。普段は鈍行列車で移動しているところを新幹線で移動するので異次元に速く感じる。東京駅を出発して30分ちょっとで小田原についた。おかしい。速すぎる。

あと、座席が快適過ぎて怖い。鈍行列車はこんなに快適じゃないのに。

今から本読んだり寝たりしながら京都を目指します。

今日のライブはこちら。

10月17日(金) 京都西院 さうりる
050-3749-3566
http://sahouril.com/
vocal:西池のり子 bass:矢野克宏 piano:福島剛
14:30~start music charge:2000円
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一生懸命やってきます。是非見に来てください。

今日の演奏動画。

Harold Arlenの作曲した『For Everyman There's A Woman』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月16日 (木)

明日からの関西ツアー詳細と今月の文学YouTube『ゴドーを待ちながら(サミュエル・ベケット)』

明日から関西ツアー。

なのでまずは明日からのライブ予定を紹介しておく。

【2025年秋関西ツアー日程】

10月17日(金) 京都西院 さうりる
050-3749-3566
http://sahouril.com/
vocal:西池のり子 bass:矢野克宏 piano:福島剛
14:30~start music charge:2000円
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10月18日(土)滋賀大津 大津ジャズフェスティバル
https://otsu-jazz.jp/
15:00~琵琶湖ホテルローズ
18:00~おまつり広場
vocal:高原かな piano:福島剛
観覧無料(入場時にフェス応援金200円をお願いしています)
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10月19日(日)京都伏見 レミューズカフェ
075-622-0014
http://lesmuseskafe.com/
【福島剛トリオwith 中西浄華】
piano:福島剛 bass:鶴賀信高 drums:市川綾野 tapdance:中西浄華
19:00~start music charge:3000円
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どれもすごく楽しみだし、絶対にヘタをこけない大事なライブ。楽しみつつも集中してやってきます。そりゃそうだよな、仕事だもんな。

明日から関西に行くので日常のルーティンが数日間出来なくなるので今日は朝からみっちり階段ダッシュをやってそれから練習。

で、ついでに一か月に一回更新している文学YouTubeを更新しておいた。

今月はなんとサミュエル・ベケットの『ゴドーを待ちながら』。動画内で話しているのだけれど、大学の卒業論文の題材にも選んだ作品だし携帯のメールアドレスはこの作品の冒頭のセリフだった。それぐらいものすごく思い入れの強い作品。

何を言っているんだかすっかり謎になってしまったけれど、オタクが自分の好きなものについて早口で話しまくっている動画を生暖かい目で見てやってください。

今日の動画。

サミュエル・ベケットの書いた戯曲『ゴドーを待ちながら』を読み終えた後にその感想を喋りました。

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2025年10月15日 (水)

時間がない

時間がなーい!

あれこれやらなきゃいけないことがあるのになかなか終わらない!

もうセッションに行かなきゃいけない!

なのでブログは今日はここまで!

このあとはジャムセッション!

10月15日(水)東京小岩 Back in time
03-3659-0351
http://www.bqrecords.net/backintime.htm
「福ジャム vol.21 (Jam Session)」
piano & bass:福島剛
19:30~start  music charge: 2300円


来てね!!!!


今日の演奏動画。

Jimmy Van Heusenの作曲した『Aren't You Glad You're You』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月14日 (火)

今朝も「野良ザップ」

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本日も無料のトレーニングジム「野良ザップ」からおはようございますが出来た。

朝7時過ぎには河原に着いて階段ダッシュを30本。今日はしんどかった。なんだろう、寝起きにやるとエネルギーが枯渇してるからしんどいのかな。

明日も出来れば野良ザップに通いたい。

今日はずっと小岩でレッスンの日。

明日はジャムセッションやってます。

10月15日(水)東京小岩 Back in time
03-3659-0351
http://www.bqrecords.net/backintime.htm
「福ジャム vol.21 (Jam Session)」
piano & bass:福島剛
19:30~start  music charge: 2300円


今日の演奏動画。

Hoagy Carmichaelの作曲した『Memphis In June』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月13日 (月)

カレー欲とレコード欲を満たす

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古今東西、「そば屋のカレーはウマい」と相場は決まっている。

それが朝から何も食べずにひたすらにピアノレッスン業務に打ち込んだ後ならなおさらだ。

冒頭の写真は富士そば御茶ノ水店のカレーライスセット850円であるが、案の定そば屋のカレーは美味かった。大満足である。

実を言えば当初目論んでいたのは小諸そばニコライ坂店であったのだが、目の前まで行ったところ運悪く今日は店休日であった。極度の空腹と蕎麦欲を抱えていた私の前に渡りに船とばかりに現れたのが富士そばであり、カレーライスセットのご乱心もやむなしであった。貪り食った。美味かった。

そして富士そば後はディスクユニオンジャズ館へ。

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これまた「レコード買いたい欲」が臨界点に達していたので。

フリージャズとトラディショナルジャズを中心に八枚ほど購入。明日から聞く。

なぜこの界隈をうろうろしていたかといえば、今日は神保町でボーカルワークショップがあるからだ。

もうひと仕事、頑張ってきます。

10月13日(月)東京神保町 Expression
03-6879-0362
https://expression-jimbocho.jp/
「高原かなボーカルワークショップ」
19:15~start music charge:参加者2000円(リスナー1000円)+ドリンク代
※食べ物持ち込み自由

今日の演奏動画。

Jule Styneの作曲した『I've Heard That Song Before』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月12日 (日)

30年後の自分に見られる30年前の私

小岩でのレッスンを終えて千駄ヶ谷レッスンに向かう道中の総武線で、錦糸町〜両国間を走る車窓から私の卒業した高校がチラッと見えた。

その時にものすごく奇妙な感覚に襲われた。

そこの高校に通って卒業して、という記憶がすごく遠い記憶かというとそうでもなくて、ほんのつい最近だったような気もするのだが、冷静に考えたら30年も昔のことだった。30年。

よく思い出してみればそこから京都で暮らしたりとか、東京に戻ってきて音楽家としてやっていく為にあれやこれやと手段を選ばずにやってみたりとか色々あった。そうやって考えたら確かに色んなことがあったなあと思うのだが、心のどこかで「高校を出たのなんてつい最近じゃん」という気持ちがあった。全然最近じゃなかった。

あっという間に10年が過ぎて20年が過ぎて30年が過ぎていった。

そんなことを考えていたら、「この調子であと10年20年と過ぎていったらすぐに死んでしまうな」と思った。時間が経つのが本当に早くて。

そして高校を卒業した18歳の頃には、自分が今の歳(45歳)まで生きているなんてことも全く想像していなかった。想像していたとしても全然リアリティはなかった。18歳の時には多分おれは30歳ぐらいで死ぬだろうとあまり根拠もなく思っていたから、今こうして50歳が近付いているなんてその時には考えてもいなかった。

総武線の中から自分の母校がチラ見えした時に、ひょっとしたら45歳の私が18歳の私を見つめていたのかもしれないし、18歳の私は45歳の私に見つめられていたのかもしれないと思った。18歳の時にはまさか45歳の私に見つめられているとは全く想像できずに。

電車がもうすぐ千駄ヶ谷に着く。千駄ヶ谷には27歳から通っているから、ここにももう20年近く通っていることになる。

早いよ、10年とか20年とかが。

この調子でいくと多分あっという間にオダブツの年齢になっちゃうんだろうな。

死んだらどうなるんだろう。

もうすぐ千駄ヶ谷だ。

今日の演奏動画。

Wayne Shorterの作曲した『Lester Left Town』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。


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2025年10月11日 (土)

自作曲の著作権使用料

今日はレッスンとか演奏の仕事とかリハーサルとかのないいわゆる「無職の日」。

もちろん無職の日とは言ってもやることがたくさんある。

昨日、トリオのライブがあったので昨日まではその練習にかかりきりだったので、今日は普段の練習をたっぷりと。毎日更新しているYouTubeの演奏動画の貯金も随分減ってきてしまったので、それを補充しなくてはならないってのもあった。

来週は二つセッションもあるし、週末には関西に行くし、今のうちにあれこれやっておかなければ。

今日Twitterでちょっと話題になっていたのが、某音楽家が自分のコンサートで自分の楽曲を演奏したらJasracから著作権使用料を請求されたという話。「不当だ!」という声も上がっていたのだが、ここに関しては決して不当ではないことを知っている。そういうものなのだ。もちろん免除申請も出来る。

で、すぐに思い出したのだが、今月出版した高原かな氏との共作の【市井のうた】というCDアルバム、ここにも私の作詞作曲した曲が二曲収録されている。これももちろん著作権使用料を請求される。

あ、免除申請しなきゃと思い出してJasracのホームページから書類をダウンロードしてそこに必要事項を記入してからその書類をスキャンしてメールに添付して送った。

いつもならば自動返信のメールがすぐに来るのだけれど、それが送られてこないことに一抹の不安を感じながらも、多分これでいけるはずだ。

著作権使用料、結構な金額を請求されるんだよなあ。仕方ないんだけれども。

さて、今日はもう少し仕事をしたら柔道の稽古に行ってきます。まだ手首の怪我が治らないので十分な稽古は出来ないのだけれど、出来ることだけでも。


今日の演奏動画。

Chris Smithの作曲した『Ballin' The Jack』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月10日 (金)

本日浅草「Soultrane」でピアノトリオライブ!

午後にすぎむら接骨院に行って治療とテーピングをしてもらってきた。

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先週のライブの時もしてもらった、このテーピング。

先週末にバイトで軽く事故って手首を怪我した時には「やっちまったなあ、やべーな」と思ったのだけれど、幸いにもそんなに重大な怪我じゃなくて、何とか先週のライブも乗り切れた。それから数日してだいぶ良くなってきてはいるけれどまだ痛みは少し残っていて、今日もライブなのでそのためのテーピング。これをしてもらうだけで全然違うし何よりも精神的に安心感がある。ありがたい。

今日はこれから浅草でライブ。

久しぶりのピアノトリオ。

気合い入れてやってきます!


10月10日(金)東京浅草 Soultrane
03-3843-5063
https://soultrane.jp/
piano:福島剛 bass:内藤竜也 drums:田辺保彦
20:00~start music charge:3000円


今日の演奏動画。

Dizzy Gillespieの作曲した『The Champ』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月 9日 (木)

強くなりたいなあ

昨日はレッスン後に河原へ。

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久しぶりに階段ダッシュをしようと思って。

以前はダッシュを30本やっていたのだけれど、久しぶりなので最低ノルマを20本ということにした。10本×2セットが目標だったのだがしんどかったら5本×4セットにしようと思って始めた。ちょっとしんどかったけれど普通に10本いけたので「これはいけるな」と思って10本×2セットを成し遂げた。

20本を達成したあとに「あと10本、いけるっちゃいけるな」と思って10本追加。ただし5本×2セット。暑くないとそんなにしんどくない。もちろん全身汗だくにはなるけれど。

もうすぐ46歳だしどこからどう考えてもオッサンなのだが、オッサンだって頑張れる。オッサンなんかには無理かどうかはおれが決める。人が決めることじゃない。

今日も朝からトレーニング。手首を怪我しているので腕立て伏せは出来ないのだが、首上げ腹筋を5分、背筋を200回、プランクを5分、スクワットを500回というメニューを30分ぐらいかけてやった。

はあ、強くなりてえなあ。

今日の演奏動画。

Fred E. Ahlertの作曲した『I Don't Know Why』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月 8日 (水)

今夜は走りに行くつもり

今月末にある柔道の試合に向けてトレーニングを加速させなくてはならないのだけれど、手首を怪我しているせいで出来ることが限られている。

走ったりは出来るから、今日のレッスンの後に久しぶりに階段ダッシュトレーニングをしに行こうかなと思っている。

とりあえず連続10本×2の20本かな。そんなにたくさん出来る気がしない。連続10本が無理だったら連続5本×4でもいいや。

今からレッスン二本。これも集中して頑張ります。


今日の演奏動画。

Joe Burkeの作曲した『Carolina Moon』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月 7日 (火)

英単語アプリで遊ぶ

数日前からスマホに英単語のアプリを入れて暇な時にポチポチやりながら英単語の勉強をしているのだが、これは果たして勉強になっているのだろうか?という時がある。

基本的には画面に表示される英単語に対して下に四択の日本語訳があってそこから正解を選ぶ、というやつなのだが、結構な頻度で「ちゃんとわかってないけど単語の雰囲気からいって多分これ」みたいに選んで正解してしまっている。なので、その単語が別のシチュエーションで出てきた時にきちんと答えられる自信が全然ない。

あと、レベルが全部で25まであるのだけれど、レベル10ぐらいまではアホみたいに簡単なのだが、今いるレベル15ぐらいからはなかなか難しくなってくる。なのにカンで正解できてしまうからあまり身についていない。

多分、正解してもそこで終わりにせずに何回も繰り返したら良いんだろうな。

わりとすぐに飽きそうではあるけど、今のところ面白がってやっている。

そうそう、今週はピアノトリオのライブがあります。

今週の金曜日。

浅草の老舗ジャズクラブSoultraneで、大阪の実力派ベテランドラマーの田辺保彦さんと、技術もパッションも素晴らしい若手の内藤竜也くんとピアノトリオやります。

エグベルト・ジスモンチだとかラーシュ・ヤンソンだとか自分のオリジナルだとか。好きな曲ばっかりやります。是非見に来てください。

10月10日(金)東京浅草 Soultrane
03-3843-5063
https://soultrane.jp/
piano:福島剛 bass:内藤竜也 drums:田辺保彦
20:00~start music charge:3000円

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今日の演奏動画。

Paul McGraneの作曲した『Juke Box Saturday Night』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月 6日 (月)

譜面を見ない意味

朝から千駄ヶ谷に出かけてレッスンをした。

今日のレッスンの時に話に上がったトピックで面白かったことを一つ。今の私の中での流行りで生徒によくやらせている練習の一つに「譜面を見ないで弾く練習」がある。それをやっている時のこと。

譜面を見ないで弾いているのに頭の中に譜面を思い描いてそれを追いかけている状態というのは、物理的に譜面を見ていないだけであって実は譜面を見ながら弾いているのとあまり変わらない、という話になった。

そうではなくて、もっと動物的に「ここは4度にいくっしょ!ほんでそこから5度に上がる!」みたいになってきて初めて「譜面を見ない」ということの意味が出てくる。逆に言えばそのような状態にあるのであれば物理的に譜面を見ていても構わない。その状態を作りたいね、と。

なるほど譜面を見ない練習にはそんな意味があるのだなと自分でもレッスンをしながら気づかされた。とても面白かった。

レッスンが終わってから小岩に帰る途中で秋葉原で途中下車して駅構内にある立ち食いそば屋「新田毎」で昼食。

たぬきそば450円。

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今日、これしか食べてないや。腹減ったな。

電車に乗っていたらNHK出版からメールが来て、先日許可申請をしたハンバートハンバートの『笑ったり転んだり』は著作者の都合により譜面販売は出来ないということを知らされる。ちと残念だけれどまあ仕方ない。

小岩に戻ってから、今日は病院を二件ハシゴ。まずは耳鼻科。

ここ一か月以上左耳の聞こえ方が非常に悪いのだが、一か月前に病院に行った時には突発性難聴とかの類ではなさそうなのでこのまま様子を見ようと言われたのだが、全然良くならないので再訪。中耳炎や外耳炎の可能性が高いので点耳薬を処方してもらった。

で、その足ですぎむら接骨院へ。先週バイト中にチャリでコケた時の左手首の怪我の治療に。

接骨院に行って治療をしてもらうと、目に見えて痛みが軽減する。やっぱりしばらく通わなきゃいかんな。

仕事場に戻って処方された点耳薬を耳に入れたら、聞こえ方もかなりマシになった。一つ一つ治療しなくては。

明日も接骨院に行こう。今週ライブもあるしなあ。


今日の演奏動画。

George Gershwinの作曲した『Let's Call The Whole Thing Off』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月 5日 (日)

3時間虚無

今日は夕方のレッスンまではフリーの時間だったのでその間にあれこれとやらなくてはならない仕事を終わらせておきたかったのだけれど、ちょっと心が折られるような出来事があったので、布団の上で3時間ほど無になってしまった。無というか虚無というか。

じっと天井を見つめ続けるだけの3時間。

ああそうさ、そんなことをしていたもんだから何もやっていないさ。

昼に食べた王将のラーメンを載せておく。

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今から30分だけ練習してレッスン行きます。

今日はダメな日だなあ。

今日の演奏動画。

Charles Calhounの作曲した『Shake, Rattle And Roll』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月 4日 (土)

まずは見守る

自民党の総裁選が行われたようで、高市早苗氏が自民党の総裁に選出されたようだ。ということは女性としては初となる総理大臣就任が濃厚。

私は彼女のことは元からあまり支持していないのだが、総理大臣に就任したことを歓迎しないかといえばそうでもない。まずはきちんと見守って、それからおかしいと思ったことにはおかしいと声を上げて、そんでちゃんと毎回選挙に行く。我々に出来る最大限のことはそれだと思っている。

ていうか、世界や社会が良くなる(どういう意味で良くなる、かは人によって意見の分かれるところだろうけれど)のであれば誰がやってくれたって良いんだよ。別に私が支持してるとか支持していないとかに関係なく。

さて、どうなることやら。

昨日、我が家に免許証の更新のお知らせが来ていた。

私の運転免許証は中型オートバイのものなので、今はオートバイにも乗らないし何の意味もない免許証なのだけれど、いつか車の免許を取らなくてはならない時が来るかもしれないし(来てほしくないけど)、その時に必要かなと思って保持している。

あまりにも私にとって大切でないものなので、前回の更新の時には期限内に更新するのを忘れて一旦初心者向けの免許証に変わってしまった。完全無欠のペーパードライバーなのに。

今回は必ず行こう。12月の頭が締め切りだから、少なくとも11月中には。

今日はこれから久しぶりに柔道の稽古に行ってきます。

手を怪我しているので本格的な稽古は出来ないけれど、スタミナ強化の練習ぐらいは出来る。足は動くから。

がんばってきます。

今日の演奏動画。

Bud Green, Herman Rudy, Sam H. Steptの作曲した『I'll Always Be In Love With You』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月 3日 (金)

今期の朝ドラの主題歌がめちゃくちゃ好きだ

昨日の日野林さんとのデュオライブは楽しかった。

本当にスタンダードジャズをモチーフにして「合奏」とか「即興」といったものの愉しみをとことん味わった。

日野林さん、本当に素晴らしかったな。また一緒にやりたいな。

実はその前日にバイト中に自転車で派手にすっころんでしまって、左手の手首を怪我してしまっていた。

やった瞬間には「やっべーこれ折れたかな、明日ライブ出来るのかな」なんて思ったのだけれど、すぐにかかりつけのすぎむら接骨院に行って主治医の杉村先生に診てもらったところ「折れてはいない、イケる」とのお言葉を頂いたので「じゃあイケんだろ」と思ってライブをした。

実はこれが少々怪我の功名みたいに働いたところもあって、左手が無茶が効かない分少し音を間引いたりもしていたのだけれど、それがたまたま演奏により高い自由度をもたらした。前からずっと思っていることではあるけれど、弾き過ぎたらダメだなホントに。

今日になって昨日よりもさらに痛みはマシになってきているので、これは多分大した怪我じゃない。

とはいえ次回の演奏までもそんなに間がないのでこまめに接骨院に通って少しでも治したいところ。

なのだけれど今日は接骨院をサボってしまった。午前中は丸々寝てしまったから。

目が覚めたら4:00だったからトイレに行ってもっぺん寝て、また起きたら8:00だったから朝ドラ見てもっぺん寝て、また起きたら9:30だったからもっぺん寝て、また起きたら12:30だったからメシ作って食べる、という午前中を過ごしてしまった。どんだけ寝るんだ。

そこから仕事場へ。今日はいくつかやらなきゃいけないことがあったので。

やらなきゃいけないことの一つが再来週の関西ツアーの切符の手配と宿の手配だった。今回は往路は新幹線(もちろんぷらっとこだま)で復路は夜行バス。どちらも無事予約できたのだが、復路の夜行バスがなかなか良いのが取れたような気がする。23:30に京都の三条京阪を出て翌朝の6:30に京成上野に着くやつ。場所も時間もなかなか良い。しかも3列シートでトイレがついて7000円。これは会心の予約のような気がする。

宿は今回は初日は知り合いの家に一泊させてもらうことにして、翌日は滋賀県の大津に安宿を取った。大津で演奏の仕事があるからだ。その宿は初めてなのだけれど、地図を見たら演奏場所から激近で、ひょっとしたらこれも会心の予約になった可能性もある。どうなるかわからないけど。

もう一つのやらなきゃいけないことというかやりたいなと思っていたことは、譜面の作成だ。譜面販売サイトで売るための譜面を作成しようと思っていた。

曲はハンバートハンバートの『笑ったり転んだり』。そう、今期の朝ドラ『ばけばけ』の主題歌である。

『ばけばけ』、今のところ毎日ちゃんと見れている。とは言っても朝なのでものすごく寝ぼけているから内容はそんなに頭に入ってきてないのだけれど。

ただ、間違いなく一つ言えるのは、今回の主題歌はめちゃくちゃ良い。元々ハンバートハンバートが大好きなのもあるけれど、主題歌に関してはここ最近の作品の中ではぶっちぎりに良い。米津玄師の『さよーならまたいつか』もすごく好きだったけど、今回のハンバートハンバートの『笑ったり転んだり』はもう掛け値なしに好きだ。

ということで今日、まずはリードシート(メロディとコードだけの譜面)を作ってそれを演奏してみた。

ここから自分の演奏を耳コピしながら二段譜を作成して、それを販売するための許可申請を著作権管理者に出してと色んな行程があるのだけれど、とりあえず今日の時点では出来上がった演奏動画だけアップしておく。

あのね、ハンバートハンバートの音源を聞きながらそれを譜面に起こしていくのだけれど、その途中で何度も泣きそうになったよ、いい曲過ぎて。

ということでまずは演奏を楽しんでもらえたら幸いです!

今日の演奏動画。

連続テレビ小説『ばけばけ』の主題歌、ハンバートハンバートの『笑ったり転んだり』をソロピアノで弾いてみました。

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2025年10月 2日 (木)

【市井のうた】、もう発売開始します!

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今日、CDの現物が家に届いた。

「え!?」と思った。

実は入稿作業の時にこちら側にミスが発覚して、納入予定日が後ろにずれ込むことを知らされていた。

当初の発売予定日は10月10日だったのだが、そこには全然間に合わなさそうだった。

これはマズいと思って追加料金をそこそこ払って10月15日には現物が我が家にやってくるようにお願いした。レコ発のライブ日程も決まっていたのでなんとかしてそこに間に合わせるための苦肉の策だったのだ。

それが今日届いた。

え?

今日はまだ10月2日だぞ?

二週間も早く届くならば追加料金を払わなくても良かったのでは?と思った。

まあ、早く届く分には何も問題はないのだが、二週間も早く届くならこれ絶対追加料金払わなくてもいけたよなあと頭の中でみみっちくソロバンをはじいた。

ということでもう今日から売ります。これは高原さんにも許可を取った。

昨日も書いたけれど、通販のやり方はコチラ。

【通販のやり方】
1. africanpiano@gmail.com
に「市井のうた通販希望」と添えてメールをしてください。

2. メールに
・お名前
・ご希望枚数
・発送をご希望のご住所
をお書きください。

3. 翌日までに返信が届き、後日(10月18日以降です)ご希望のご住所にCDが届きます。

4. CDの入った封書の中に振込先が同封されていますので、そちらまで振込をお願いします。なお振込手数料はご負担いただきますことご了承ください。

以上です。

今日、早速一件目の注文が来たので早速発送した。ここからは注文がやって来次第、バンバン発送する。

ちなみに今日か明日の昼までにメールをくれると発送が早いです。なぜならば明日は仕事がない日だから。

各種配信サイトでの配信開始はもう少々お待ちください。なぜかと言うと10月18日発売にするつもりだったからだよ!だから配信開始予定日を10月17日にしちゃったの!


今日の演奏動画。

Tom Delanyの作曲した『The Jazz Me Blues』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

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2025年10月 1日 (水)

【市井のうた】情報解禁!

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勿体つけて「情報解禁」なんて言うとりますけども。ええ、公開するための色んな情報を整理してやっとインフォメーションのリリース出来るようになったのが今日、という話ですよ。大変だったんですよ。 この半年間ひたすら制作してきた高原かなさんとの共作による新作アルバム【市井のうた】がやっと今月10月18日に発売になります! 色んな思いがあります。ぶっちゃけマジで感無量です(語彙力)。 ただね、しんどかったけど楽しかった。アルバムの構想を考えるところから、「よっしゃ今回はオリジナルも書いてみっか、今回は歌詞も書かなきゃなんねえんだな」とオリジナルを書いたり、レコーディングで二人で「うまくいかーん!ぎゃー!」となっているのをエンジニアの梶川氏に苦笑いされたり、入稿でもあれこれミスをしてしまって「生きててすみません」となったり。 そんなトホホなこともたくさんありながら、やっと皆さんのお手元に届けることが出来るのかと思うとやっぱり嬉しいです、マジで。 ここまでの私のアルバムのほとんどをサポートしてくださってるBQ Records梶川朋希氏には今回は主にレコーディングエンジニアとして関わっていただきました。彼がいないとどうにもならん。 アートワーク全般を支えてくださったのは佐藤直美氏。素晴らしいジャケットデザインを作ってくれました。チラシから何からお世話になりました。 そんなわけでやっと今月、発売出来ます。是非ライブ会場などで買ってください! 事前に通販の予約も受け付けております。 【通販のやり方】 1. africanpiano@gmail.com に「市井のうた通販希望」と添えてメールをしてください。 2. メールに ・お名前 ・ご希望枚数 ・発送をご希望のご住所 をお書きください。 3. 翌日までに返信が届き、後日(10月18日以降です)ご希望のご住所にCDが届きます。 4. CDの入った封書の中に振込先が同封されていますので、そちらまで振込をお願いします。なお振込手数料はご負担いただきますことご了承ください。 で、最近は「CDを聴く機械がない」という方も少なくないと思いますので、各種配信サイトにも配信の段取りをしときました。こちらは10月17日くらいから配信され始めます(配信サイトによって少し誤差があります)。 【各種配信サイトへのリンク】 https://linkco.re/y80v6edd 楽しみながら苦しみながら、一生懸命作りました。 是非たくさんの人に聴いてもらえれば幸いです。 今日の動画。 高原かな 福島剛によるアルバム【市井のうた】のダイジェスト動画です。

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演奏スケジュール(2025年10月1日更新)

2025年


10月2日(木)東京小岩 Back in time
03-3659-0351
http://www.bqrecords.net/backintime.htm
sax:日野林晋 piano:福島剛
20:00~start  music charge: 3000円
20251002hinorin_page0001_20250930132401


10月10日(金)東京浅草 Soultrane
03-3843-5063
https://soultrane.jp/
piano:福島剛 bass:内藤竜也 drums:田辺保彦
20:00~start music charge:3000円
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10月13日(月)東京神保町 Expression
03-6879-0362
https://expression-jimbocho.jp/
「高原かなボーカルワークショップ」
19:15~start music charge:参加者2000円(リスナー1000円)+ドリンク代
※食べ物持ち込み自由


10月15日(水)東京小岩 Back in time
03-3659-0351
http://www.bqrecords.net/backintime.htm
「福ジャム vol.21 (Jam Session)」
piano & bass:福島剛
19:30~start  music charge: 2300円


10月17日(金) 京都西院 さうりる
050-3749-3566
http://sahouril.com/
vocal:西池のり子 bass:矢野克宏 piano:福島剛
14:30~start music charge:2000円
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10月18日(土)滋賀大津 大津ジャズフェスティバル
https://otsu-jazz.jp/
15:00~琵琶湖ホテルローズ
18:00~おまつり広場
vocal:高原かな piano:福島剛
観覧無料

10月19日(日)京都伏見 レミューズカフェ
075-622-0014
http://lesmuseskafe.com/
【福島剛トリオwith 中西浄華】
piano:福島剛 bass:鶴賀信高 drums:市川綾野 tapdance:中西浄華
19:00~start music charge:3000円
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10月22日(水) 東京立川 Jesse James
042-525-7188
http://jessejames-tachikawa.music.coocan.jp/
vocal:高原かな piano:福島剛
19:00~start music charge:2800円

10月31日(金)東京高田馬場 Sunny Side
03-5272-6119
https://www.sunny-side.jp/
vocal:高原かな piano:福島剛
19:30~start music charge:3000円
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11月7日(金)東京小岩 Back in time
03-3659-0351
http://www.bqrecords.net/backintime.htm
「Solo Piano」
piano:福島剛
19:30~start  music charge: 2500円

11月10日(月)東京神保町 Expression
03-6879-0362
https://expression-jimbocho.jp/
「高原かなボーカルワークショップ」
19:15~start music charge:参加者2000円(リスナー1000円)+ドリンク代
※食べ物持ち込み自由

11月16日(日) 東京立川 Jesse James
042-525-7188
http://jessejames-tachikawa.music.coocan.jp/
vocal:高原かな piano:福島剛
14:00~start music charge:2800円


11月19日(水)東京小岩 Back in time
03-3659-0351
http://www.bqrecords.net/backintime.htm
「歌声酒場 (Jam Session)」
piano:福島剛 bass:上條貴史
19:30~start  music charge: 2300円


12月5日(金)東京小岩 Back in time
03-3659-0351
http://www.bqrecords.net/backintime.htm
「架空カンパニー小沢一蔵商会企画
福島剛(pf) & 市川綾野(ds) Duo」
piano:福島剛 drums:市川綾野
with Secret Guest
19:00~start  music charge: 3000円
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12月8日(月)東京神保町 Expression
03-6879-0362
https://expression-jimbocho.jp/
「高原かなボーカルワークショップ」
19:15~start music charge:参加者2000円(リスナー1000円)+ドリンク代
※食べ物持ち込み自由

12月17日(水)東京小岩 Back in time
03-3659-0351
http://www.bqrecords.net/backintime.htm
「歌声酒場 (Jam Session)」
piano:福島剛 bass:野々口毅
19:30~start  music charge: 2300円


12月27日(土)大阪梅田 Jazz On Top
06-6311-0147
https://jazzontop.info/
vocal:高原かな bass:鶴賀信高 piano:福島剛
13:00~start music charge:3300円(予約)/ 3850円(当日)

12月29日(月)滋賀大津 中安酒店
077-524-4133
https://maruyacho.com/shop/nakayasu/
vocal:高原かな piano:福島剛
15:00~start music charge:投げ銭

12月30日(火)大阪心斎橋 cohiba
06-6213-6687
https://tabelog.com/osaka/A2701/A270201/27091216/
vocal:高原かな piano:福島剛
16:00~start music charge:2500円(要2Drinkオーダー)

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