« サービスを受けることは当たり前のことではない | トップページ | 悲壮感の無いカス »

2023年11月29日 (水)

滑る床の上でプランク

朝から千駄ヶ谷へレッスンに行ったので朝のトレーニングが出来なかった。

千駄ヶ谷から小岩に帰る途中でプロテインを買って、小岩に帰って夜のレッスンまでの間のピアノの練習時間の合間に筋トレだけやろうと思っていた。

練習用の譜面を作るのに今日はちょっと手間取ってしまって、あーもうすぐレッスンが始まっちゃうからその前に筋トレやろうと思ってやったのだけれど、今日は一つ発見があった。

プランク(両肘とつま先だけを地面につけてじっと耐えるトレーニング)は滑る床の上でやるとめちゃくちゃしんどい、ということである。

教室の床は板張りなので滑る。いつもは布団の上でプランクはやるのだけれど、今日は滑る板張りの床の上でやったのでキツかった。

普段は5分やるプランクが4分でギブアップしてしまった。もう腰から背筋から腹筋から全部プルプルして無理だったんだもん。

そうかー、これは要するに腹筋ローラーとかを使ってるのに近いんだなと思った。

新しい発見である。プランクはこれからなるべく滑る床の上でやろう。

今日の演奏動画。

Phill Woodsの作曲した『Song For Sisyphus』をソロピアノで弾いてみました。リードシート(譜面)も添えてあります。

|

« サービスを受けることは当たり前のことではない | トップページ | 悲壮感の無いカス »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« サービスを受けることは当たり前のことではない | トップページ | 悲壮感の無いカス »